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栄養食の用途別説明と使用方法


用 途

製品名称

猫用

ミルク

・母猫の分娩前の栄養補給
・母猫の母乳異常により仔猫にミルクを与えられない時
・母乳が自力で飲めない仔猫の人口哺乳、育児用として
・多頭出産による母乳不足
・虚弱子の栄養補給
・母乳が必要な時期に親から離れた仔猫の栄養補助

仔猫から成猫

・食欲不振時の栄養補給(総合栄養食、チューブフィーディング)
・自発的な摂食ができない時の栄養サポート
・病気治療中、退院後の栄養サポート
・少ない量でも高エネルギー、高消化性の栄養を与えたい時

高齢猫

・歯が抜け落ちて柔らかいものしか食べられない時に与える高栄養食
・消化、吸収に優れ心臓に負担をかけない高栄養を与えたい時
・加齢により食欲、体力が低下した時の栄養補助
・飲み込む力が低下した時にも与えられる栄養食

口腔

・口の中のトラブルで通常の食事が摂れない時の栄養食
・飲み込む力が低下した猫のための栄養食

腎臓
 ・
肝臓

・一般的な療法食を食べない時の主食として与えられる高栄養食
・腎臓、肝臓に負担をかけず、体力と体重の維持をしたい
・腎臓、肝臓が弱り、体重が減少した時の栄養補助
・投薬により弱った腎臓、肝臓のサポート
・長期間の補液によるミネラル、ビタミンのバランスの崩れをサポート

心臓

・心臓の健康管理に配慮した栄養補完食

鉄分補給

・鉄分の補給が必要な場合の栄養補完食

・便は出ても硬めだったり、コロコロ便でスムースに出しづらい
・病気ではなく食欲もあるが便が硬く嘔吐が目立つようになった
・便臭がきつい
・排泄された便に粘膜がついていることが時々ある
・便量が多く太れない
・後天的な骨格の問題や事故などの原因により便が出しにくい
・気温や天候の変化で、食欲や便の状態が不安定になる
・腸が過敏で下痢を起こしやすい

免疫補助

・感染症による体力低下時の栄養補助、毎日の健康維持食として
・病中、病後の栄養補助
・加齢による体力、免疫低下のサポート食として

皮膚
 ・
臭い

・涙焼け・皮膚被毛のトラブル
・口臭・体臭・吐息等、気になる臭い
・食物アレルギーによる皮膚トラブル

電解質

・水分摂取と同時に電解質補助も
・激しい運動や興奮の後に必要な水分と電解質を補給させたい時
・暑さでや疲労、ストレスなどによる脱水症状を防ぎたい

手作 り食

栄養補完食

・手作り食メイン、偏食気味の猫用
(ミネラル、ビタミン、アミノ酸、タウリン)
・アミノ酸補助(酵素液)
・手作り食メイン(ミネラル補完)

犬用

ミルク

・母犬の分娩前の栄養補給
・母犬の母乳異常により仔犬にミルクを与えられない時
・母乳が自力で飲めない仔犬の人口哺乳、育児用として
・多頭出産による母乳不足
・虚弱子の栄養補給
・早くに親から離れた仔犬の栄養補助として
・成犬〜高齢犬の普段の栄養管理用ミルクとして

電解質

・水分摂取と同時に電解質補助も
・激しい運動や興奮の後に必要な水分と電解質を補給させたい時
・暑さでや疲労、ストレスなどによる脱水症状を防ぎたい

腎臓
 ・
肝臓

・蛋白質、ナトリウム、リンを制限しながら高品質な栄養を与えたい
・腎臓と心臓の健康に大切な必須アミノ酸を与えたい
・消化吸収に優れ内臓に負担をかけない高品質な栄養を与えたい
・マグネシウムを減らして尿石にも配慮された栄養食を与えたい
・加齢による肉体や内臓の衰えに備え、しっかりした栄養を与えたい
・老齢期の被毛・皮膚に良い栄養を与えたい

心臓

・心臓の健康管理に配慮した栄養補完食

・便は出ても硬めだったり、コロコロ便でスムースに出しづらい
・病気ではなく食欲もあるが便が硬く嘔吐が目立つようになった
・便臭がきつい
・排泄された便に粘膜がついていることが時々ある
・便量が多く太れない
・後天的な骨格の問題や事故などの原因により便が出しにくい
・気温や天候の変化で、食欲や便の状態が不安定になる
・腸が過敏で下痢を起こしやすい

皮膚
 ・
臭い

・涙焼け・皮膚被毛のトラブル
・口臭・体臭・吐息等、気になる臭い
・食物アレルギーによる皮膚トラブル

高齢専用

栄養補完食

・少量でも高栄養で消化の良い食事を与えたい時
・介護が必要な高齢犬の毎日の主食として与えられる高栄養食
・弱った足腰、骨と関節のケアをしたい
・食が細いので流動食として栄養分と水分を一緒に摂取させたい
・排泄に負担のかからない食事をさせたい

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